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星野富弘、岩渕まことの優しさコラボレーション・シリーズ 2 楽譜集 日日草(にちにちそう)のうた (48489)

いのちのことば社・ライフ・クリエイション
発売日:2008/07/24

星野富弘の詩が、思わず口ずさみたくなるような歌になった!


大好評 星野富弘と岩渕まことのやさしさコラボレーション待望の第二弾CD「日日草のうた」の楽譜集。
今日という日を誰もが振り返る「秋のあじさい」「日日草」、人気の高い作品の中から「たんぽぽ」「はなしょうぶ」「いのち」など
多くの人々の共感を得て、感動を与え続けている星野富弘の描く詩画。その詩にシンガーソングライターの岩渕まことが曲をつけ、弦や管楽器、クワイヤーも加わった重厚なサウンドをバックに歌う珠玉の14曲を掲載。
あなたも静かな感動に震えるにちがいない!
    掲載曲
  1. 秋のあじさい
  2. 雪割草
  3. しおん
  4. 籠とざる
  5. 日日草
  6. 春の縁側
  7. たんぽぽ
  8. はなしょうぶ
  9. 時を待つ
  10. 生きているから
  11. いのち
  12. 木の葉
  13. 野ばら



【星野富弘、岩渕まことの優しさコラボレーション・シリーズ 作品一覧】
 ぺんぺん草のうた
 日日草のうた
 サフランのうた
【星野富弘プロフィール】
1946年、群馬県に生まれる。
1970年、群馬大学教育学部卒業。
      中学校の体育教師になるが、頚髄を損傷し、手足の自由を失う。 
1972年〜入院中に生かされている感謝と喜びを、詩や絵に描き始め、
      その作品展が開催され、大きな反響を呼び、全国に広がる。
1991年、故郷の勢多郡東村(現 みどり市東町)に富弘美術館開館。
2005年、新・富弘美術館オープン。
2006年、熊本市に芦北町立星野富弘美術館開館。
      群馬県名誉県民の称号を贈られる。
2010年、富弘美術館の入館者が600万人を超える。
現在も詩画や随筆の創作を続け、国内外で「花の詩画展」が開かれている
【著書】
『新版・愛、深き淵より。』
『新編・四季抄 風の旅』 学研
『風の詩-問いかけ人 舘内端-』 学研
『星野富弘全詩集 機_屬函戞ヽ惴
『星野富弘全詩集 供ゞに』 学研
『かぎりなくやさしい花々』 偕成社
『鈴の鳴る道』 偕成社
『速さのちがう時計』 偕成社
『あなたの手のひら』 偕成社
『花よりも小さく』 偕成社
『種蒔きもせず』 偕成社
『山の向こうの美術館』 富弘美術館
三浦綾子氏との対談『銀色のあしあと』 いのちのことば社
日野原重明氏との対談『たった一度の人生だから』 いのちのことば社
『星野富弘 ことばの雫』 いのちのことば社
※ 『風の詩-問いかけ人 舘内端-』、『星野富弘全詩集 機Ν供戞◆惻鐚きもせず』、『山の向こうの美術館』、『たった一度の人生だから』、『星野富弘 ことばの雫』以外はすべて英訳書籍刊行。
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