-信仰生活・証し・文学

  • 神は死んだのか 9の証拠で無神論に挑む(6500)

    神は死んだのか 9の証拠で無神論に挑む(6500)

    2,200円(税込)

    発売日:2015/08/20学生伝道に長年関わってきた著者が、ニーチェの「神は死んだ」という宣言に対して「神は死んでいない」と明言し、その根拠を神学、哲学、科学、歴史学の各分野から説明する。社会に蔓延する無神論に対しクリスチャンが理論武装できるようにと論理...
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  • 愛の風がきこえる 音楽家の人生〜妻、母、女性として (11650)

    愛の風がきこえる 音楽家の人生〜妻、母、女性として (11650)

    1,320円(税込)

    発売日:2015/08/17フルート奏者・紫園香の音楽家として、一人の女性としての人生。1章「八方ふさがりの中で」2章「妻・母・女性として」3章「使命」4章「世界へ」著者・訳者など:紫園香ページ数:136頁判型:四六変型判ISBN:978-4-264-03315-8 アイノカゼガキコエル オ...
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  • ピルグリム 心の巡礼 (19280)

    ピルグリム 心の巡礼 (19280)

    1,430円(税込)

    発売日:2015/07/31雄大で時に幻想的な風景写真で定評のある早見紀章氏の写真と、聖書の言葉を組み合わせた小型の写真集。徳永大牧師によって添えられた、聖書の言葉を補完する短い文章付き。ページを繰るごとに、豊かな自然に息づく創造主の息吹が感じられる。著者...
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  • 真実の福音を求めて  信仰による人間疎外 その後(9160)

    真実の福音を求めて  信仰による人間疎外 その後(9160)

    1,320円(税込)

    発売日:2015/06/20時として、信仰的な励ましやアドバイスが、相手の心を深く傷つけてしまうことがあるのではないか。二十年前に『信仰による人間疎外』を世に送り出した著者が、再び疎外の要因を探り、キリスト教が本来説くべき「福音」の意味を考える。著者・訳者...
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  • 新版 たった一度の人生だから (12080)

    新版 たった一度の人生だから (12080)

    1,100円(税込)

    発売日:2015/06/152006年に出版されたロングセラー対談のリニューアル版。詩画作家の星野富弘さんが群馬県・富弘美術館に日野原重明さんを迎え語り合う。幼い頃の思い出、人生の転機、痛みの経験についてなど、時を経ても色あせない珠玉の対談集。著者・訳者など:...
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  • 神の小屋 (19250)

    神の小屋 (19250)

    2,090円(税込)

    発売日:2015/06/15愛娘を奪われた主人公マック。その忌まわしき事件現場で出会った不思議な三人の人物。「彼ら」はマックの人生の真実を解き明かしていく。神はなぜ不幸を見過ごすのか。現代のヨブ記が描くゆるしと愛の物語。世界39カ国1800万人が涙した感動のロン...
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