-聖書関連・教理・注解

  • 障害者と共に生きる教会をめざして (9920)

    障害者と共に生きる教会をめざして (9920)

    1,320円(税込)

    教会を訪れる障害のある人たちに、何ができるのか。伝道・牧会に従事しつつ、障害をかかえ、悩みをもつ人々と共に歩んできた30年の体験をもとに、これからの教会のありようを考える。著者・訳者など:勝本正實ISBN:978-4-264-03898-6ショウガイシャトトモニイキルキョウカイヲメザシテ
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  • バックストン著作集 第10巻 聖書講解 使徒行伝講義 下 (18450)

    バックストン著作集 第10巻 聖書講解 使徒行伝講義 下 (18450)

    2,420円(税込)

    宣教の前進と霊的遺産の継承のために、B・F・バックストンの名説教、名聖書講解をわかりやすい現代語にしたシリーズの第6回配本。使徒行伝(使徒の働き)のペテロの異邦人伝道(10章)から、パウロのローマ到着(28章)までを解き明かす。バックストン著作集全10巻は...
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  • 三位一体とは何か (14840)

    三位一体とは何か (14840)

    990円(税込)

    神の「三つの位格、一つの本質」が旧約聖書に暗示され、新約聖書で明らかにされていく様子を説明し、教会史上での論争やさまざまな異端を簡潔に説明。キリスト教会における正統的理解を明らかにする。『洗礼とは何か』『聖餐とは何か』と同シリーズ。著者・訳者など...
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  • ハイデルベルク信仰問答を読む キリストのものとされて生きる(2330)

    ハイデルベルク信仰問答を読む キリストのものとされて生きる(2330)

    2,090円(税込)

    生きるにも死ぬにも、ただひとつの慰めとは何か――1563年に生まれた「ハイデルベルク信仰問答」。もっとも美しくキリスト教信仰を書き表した書物の一つと言われ、時代を超えて今なお親しまれているこの信仰問答から、人間の悲惨さ・救い・感謝、そして、私たちの「た...
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  • ルターとカルヴァン(新装版) (11169)

    ルターとカルヴァン(新装版) (11169)

    1,980円(税込)

    宗教改革の二大旗手、ルターとカルヴァンの生涯とその思想を中世ヨーロッパ思想をおりまぜて解説する。宗教改革史研究に新しい光をあてる労作が待望の再版!著者・訳者など:カール・F・ヴィスロフ 著 鍋谷堯爾、勝原忠明 訳編ページ数:224頁判型:B6判ISBN:978...
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  • 宗教改革の精神と日本のキリスト者 (11910)

    宗教改革の精神と日本のキリスト者 (11910)

    1,650円(税込)

    なぜ宗教改革が必要だったのか。迫害され、弾圧され続けた先駆者たちを取り上げ、その時代背景と見ていくとともに、どのようにして宗教改革が起こったのか、それは何を目指したのかをまとめた一冊。宗教改革から500年、現代の日本に生きる私たちに何がもたらされたの...
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  • 神の喜ぶささげもの―詩篇51篇講解 (65190)

    神の喜ぶささげもの―詩篇51篇講解 (65190)

    1,650円(税込)

    信仰者ダビデが犯した、バテ・シェバとの姦淫事件。詩篇51篇には、ダビデが一人の罪人として神の前に立ち、苦しみもがきながら、その中で神が喜ぶささげものにたどり着く心の軌跡が描かれている。1節1節を丁寧に読み進めながら、クリスチャンがどのように罪と向き合...
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  • 聖餐とは何か (14950)

    聖餐とは何か (14950)

    990円(税込)

    聖餐(主の晩餐)の起源、現代のクリスチャンにとっての意義を、聖書の記述や教会史から簡潔に解説。聖餐におけるキリストの臨在をめぐる論争にも触れており、カトリック、ルター派、改革派等の解釈の違いの理解にも役立つ。著者・訳者など:R・C・スプロール/三ツ...
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  • 使徒パウロは何を語ったのか (2620)

    使徒パウロは何を語ったのか (2620)

    2,640円(税込)

    彼は何者だったのか?タルソのパウロはキリスト教の基礎を築いた人だったのか。使徒の働きとパウロ書簡、一世紀ユダヤ教の近年の研究から、イスラエルのメシアであり王、教会の設立者、世界の主であるナザレのイエスの証し人で、その福音の宣告者であったことを確認...
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