-教会・礼拝

  • 日本近代史に見る教会の分岐点 (8690)

    日本近代史に見る教会の分岐点 (8690)

    2,200円(税込)

    キリスト教会は幾度となく大切な岐路に立たされた。その時、どんな決断をし、どういう方向へ進もうとしたのか。豊富な資料をもとに積み上げてきた研究の結実であるとともに、絶筆となった著者の遺作。著者・訳者など:岩崎孝志編:朱基徹牧師記念の集いISBN:978-4-2...
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  • 秘密保護法の日本と教会(附)田中正造・佐野エクステンション (29170)

    秘密保護法の日本と教会(附)田中正造・佐野エクステンション (29170)

    1,430円(税込)

    世論の大きな反対の中で、安保関連法案が衆議院で強行採決された。教会はこの国の動きをどのようにとらえ、どう発言していたらよいのか。自らの信仰と良心に従って声をあげた田中正造、朱基徹の生き方に目を向けながら、緊迫した今日の状況に置かれている意味を考え...
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  • 戦争と教会―ナチズムとキリスト教― (29150)

    戦争と教会―ナチズムとキリスト教― (29150)

    1,430円(税込)

    近現代におけるドイツのプロテスタント教会は、「平和と教会」の問題にどう取り組んだのか。第一次大戦と第二次大戦に対する対応を見ながら、教会の状況とナチス政権への教会闘争の動きを概観する。著者・訳者など:河島幸夫ページ数:128頁判型:A5版ISBN:978-4-26...
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  • 見上げる空 「被災地」から見える教会の姿(29060)

    見上げる空 「被災地」から見える教会の姿(29060)

    990円(税込)

    東日本大震災によって、多くのものを失った子どもたちのために、震災直後からストレスケア、成長支援を行ってきた有志によって立ち上げられた「sola」。そこでの子どもたちとの出会いの中で気づかされてきた、教会のこれからの可能性と役割、そして、震災を通して見...
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  • 改憲へ向かう日本の危機と教会の闘い (29080)

    改憲へ向かう日本の危機と教会の闘い (29080)

    1,320円(税込)

    21世紀ブックレット。集団的自衛権の閣議決定に伴い、解釈改憲の流れが強まるなか、キリスト者はこれにどのように対応していけばよいのかを考える。著者・訳者など:渡辺信夫、野寺博文、水草修治、李省展、笹川紀勝ページ数:160頁判型:A5判ISBN:978-4-264-03265-...
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  • FCCブックレット 1 被災地支援と教会のミニストリー (29960)

    FCCブックレット 1 被災地支援と教会のミニストリー (29960)

    1,100円(税込)

    東日本大震災直後に設立した「東北ヘルプ」。その立ち上げから今後の課題までを紹介し、「弔い」、スピリチュアルケアなどの問題も取り上げつつ、被災地でのキリスト教団体としての支援のあり方を考える。2012年に東京基督教大学で行われた公開セミナーを収録。3.11...
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  • 続・流浪の教会 (42039)

    続・流浪の教会 (42039)

    943円(税込)

    流浪の教会の続編。震災後流浪の旅を続ける原発にいちばん近い教会・福島第一聖書バプテスト教会。旅の中での神さまからいただいたメッセージ。3.11、東日本大震災関連書籍。 佐藤彰氏の著書はこちらへ 著者・訳者など:佐藤 彰(保守バプテスト同盟・福島第一聖書バ...
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  • 流浪の教会 (42033)

    流浪の教会 (42033)

    943円(税込)

    緊急出版―地震・津波・原発事故―「なぜ」から「必然」へ―原発よりはるか前に誕生した原発近くの教会今こそ共に祈ろう離散の福島第一バプテスト教会※ 定価のうち100円は東日本大震災復興支援献金となります。「喪失感は深い河のよう…」「この時のために建てられた教...
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  • 和解と教会の責任 (29660)

    和解と教会の責任 (29660)

    1,100円(税込)

    幾度となく繰り返される戦争をキリスト者はどうとらえたらよいのか。戦争を起こした国家に対する教会の責任は? 過去に苦痛を与えた近隣諸国や諸民族とどう「和解」したらよいのか。日本人の特質を見極めながら、キリストの福音に基づいた和解の道を考える。【読者...
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