-5月号掲載「いま、教会にとって必要なもの」

  • いま、宗教改革を生きる 耳を傾け 共に歩む(11990)

    いま、宗教改革を生きる 耳を傾け 共に歩む(11990)

    2,750円(税込)

    発売日:2019/05/15不透明なこの時代に、教会はどのような使命を託されているのか?2016年春にもたれた宗教改革500年記念協議会の報告書。スイスとドイツからの講演者、聖歌隊による講演会内容や、福島の原発被災地、房総半島等の訪問記録を収録する。この世に教会と...
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  • 打ち捨てられた者の「憲法」 (29095)

    打ち捨てられた者の「憲法」 (29095)

    990円(税込)

    発売日:2019/05/10憲法は誰のためにあるのか、なぜ作られたのか。「改憲」の足音が迫る中、あらためて「憲法」を見つめ直し、憲法改正によって"何を"切り棄てようとしているのか、憲法研究者が警鐘を鳴らす。著者・訳者など:斉藤小百合ページ数:104頁判型:四六判...
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  • 現場報告“子ども食堂”これまで、これから (29055)

    現場報告“子ども食堂”これまで、これから (29055)

    990円(税込)

    発売日:2019/04/30「子どもの貧困」が社会問題となり、現在全国3,000か所近くある子ども食堂。子育て家庭と共に歩み、のべ8,000人以上に食事を提供してきたひとつの子ども食堂の3年半から、一時的な善意の高まりだけでは終わらない地域ボランティアの可能性を考える...
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  • 剣を鋤に、槍を鎌に キリスト者として憲法を考える(29015)

    剣を鋤に、槍を鎌に キリスト者として憲法を考える(29015)

    990円(税込)

    発売日:2018/10/20「改憲」についてキリスト者の立場から何を考えればいいのか。自民党改憲草案と現行憲法を比較しつつ、この国が今どこに向かっていこうとしているのかを考える。私立の教師たちを前に語った講演をまとめたもの。著者・訳者など:朝岡勝ISBN:978-4...
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  • 宗教改革の精神と日本のキリスト者 (11910)

    宗教改革の精神と日本のキリスト者 (11910)

    1,650円(税込)

    発売日:2017/06/20なぜ宗教改革が必要だったのか。迫害され、弾圧され続けた先駆者たちを取り上げ、その時代背景と見ていくとともに、どのようにして宗教改革が起こったのか、それは何を目指したのかをまとめた一冊。宗教改革から500年、現代の日本に生きる私たちに...
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  • 地図で学ぶ 宗教改革 (480)

    地図で学ぶ 宗教改革 (480)

    2,640円(税込)

    発売日:2017/04/01プロテスタントの信仰を生み出し、世界の歴史を一変させることになった宗教改革。その全体像を、改革へと向かう変化の時代から、ルター、カルヴァン、反宗教改革、そしてザビエルらによる日本への宣教に至るまで概観する。著者・訳者など:ティム...
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  • 五つの“ソラ”から 「宗教改革」後を生きる(11750)

    五つの“ソラ”から 「宗教改革」後を生きる(11750)

    1,210円(税込)

    発売日:2017/09/20パウロがダマスコ途上で体験し、ルターが喜びで打ち震えた、真の"福音"とは――信仰の"要"となるものを表現した、5つの「ただ〜のみ(Sola)」を柱に、「福音」とは何か、「救い」とは何かを問う。すでに福音を知っている人にも、これから知る人にも...
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