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朝夕に祈る 主の祈り 30日間のリトリート(4550)

いのちのことば社

「神に祈る」とはどういうことなのだろうか。
イエスご自身が弟子たちに「こう祈りなさい」と教えられた「主の祈り」を一節ずつ紐解き、「祈り」とは何であるかを切り口に、神とはどういう方なのか、キリスト教信仰とは何かを学ぶ。
朝と夕1日2回、30日間かけて読むことが出来る構成となっており、キリスト教の入門としても最適。

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著者・訳者など:大嶋重徳
ページ数:130頁

判型:B6変型判
ISBN:978-4-264-03600-5

大嶋重(おおしま・しげのり)
1997年からキリスト者学生会(KGK)主事となり、学生伝道に携わる。
KGK総主事を経て、現在、鳩ヶ谷福音自由教会牧師。PBA「世の光」メッセンジャー。OCC宣教担当理事。
著書に、『おかんとボクの信仰継承』(いのちのことば社)、『若者と生きる教会』『自由への指針』(以上、教文館)、共著に、『生き方の問題なんだ。』(いのちのことば社)などがある。


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