トラクト たった一度の人生だから(50部入り) (44366)

いのちのことば社・全国家庭文書伝道協会(
発売日:2007/04/20

私たちのいのちとは何でしょう。どのようにしたら、自分のいのちを輝かせることができるのでしょうか。95歳の今も現役の医師として、人が生かされていることのすばらしさを伝えている日野原重明さんと、頸髄損傷の事故という絶望の淵から生かされて、詩や絵を通していのちの喜びを表現している星野富弘さん。お二人の対談から生き方のヒントが見えてきます。

【星野富弘プロフィール】
1946年、群馬県に生まれる。
1970年、群馬大学教育学部卒業。
      中学校の体育教師になるが、頚髄を損傷し、手足の自由を失う。 
1972年〜入院中に生かされている感謝と喜びを、詩や絵に描き始め、
      その作品展が開催され、大きな反響を呼び、全国に広がる。
1991年、故郷の勢多郡東村(現 みどり市東町)に富弘美術館開館。
2005年、新・富弘美術館オープン。
2006年、熊本市に芦北町立星野富弘美術館開館。
      群馬県名誉県民の称号を贈られる。
2010年、富弘美術館の入館者が600万人を超える。
現在も詩画や随筆の創作を続け、国内外で「花の詩画展」が開かれている
【著書】
『新版・愛、深き淵より。』
『新編・四季抄 風の旅』 学研
『風の詩-問いかけ人 舘内端-』 学研
『星野富弘全詩集 機_屬函戞ヽ惴
『星野富弘全詩集 供ゞに』 学研
『かぎりなくやさしい花々』 偕成社
『鈴の鳴る道』 偕成社
『速さのちがう時計』 偕成社
『あなたの手のひら』 偕成社
『花よりも小さく』 偕成社
『種蒔きもせず』 偕成社
『山の向こうの美術館』 富弘美術館
三浦綾子氏との対談『銀色のあしあと』 いのちのことば社
日野原重明氏との対談『たった一度の人生だから』 いのちのことば社
『星野富弘 ことばの雫』 いのちのことば社
※ 『風の詩-問いかけ人 舘内端-』、『星野富弘全詩集 機Ν供戞◆惻鐚きもせず』、『山の向こうの美術館』、『たった一度の人生だから』、『星野富弘 ことばの雫』以外はすべて英訳書籍刊行。
著者・訳者など:日野原 重明
星野 富弘
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