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月刊 百万人の福音 1月号 (42001)

いのちのことば社
発行号の月の前月15日頃発売

「百万人の福音」は「BIBLE & LIFE 」をフラッグに、みなさんの日常生活に寄り添った、生活密着型、聖書に生きるヒント満載の雑誌にリニューアルしました!

 

  • 時代にあった魅力的な特集 !
  • どんな場所でも読みやすいスタイリッシュなデザインに
  • 魅力的な新連載が10本!
    ※「365日ディボーション」含む
 

今、世界で、日本で起こっている出来事をどう考えればいいのか。
聖書は私たちにどう語っているのか。
日常生活を聖書的に生きるヒントになるようなテーマを毎月取り上げます。




特集  感じてますか、聖書の世界
現代人の多くは五感が鈍っていると聞く。 原因の一つとされているのが情報過多。 スマホ一つでいつでも情報を得ることができ、脳はその処理に追われ、 知らないうちに五感を鈍化にさせているとか。 また、今はコロナで季節を感じる外出も制限され、マスクで香りが嗅げず、 人との接触は減り、皆での食事もできない。 感覚が失われている現代だからこそ、聖書を身体全体で、五感で味わってみませんか。

旬人彩人 たった一人のいのちでも救いたい
一般社団法人「小さないのちのドア」施設長
西尾和子さん

 二〇一八年九月一日、この呼びかけで始まった一般社団法人「小さないのちのドア」(神戸市北区)。思いがけない妊娠や出産で悩む女性たちのための、二十四時間三百六十五日相談、受け入れ、サポートを行って三年間で相談件数は約二万二千人にのぼる。
 代表でマナ助産院院長でもある永原郁子さんと、小さないのちのドア施設長を務める保健師の西尾和子さんを中心に、現在計十人のスタッフとボランティア、助産師、弁護士、医師らと連携して支援を行っている。

あしあと 大いなるものに見守られて
児童文学作家、ライター
日本基督教団河内長野教会会員
大谷 美和子

真理を知りたいと願った幼少期。ずっと「大いなる存在」への思いをもち続けた文学少女はやがて、児童文学作家の道へ。家族に起こるさまざまな出来事に翻弄されながらも、時に与えられたことば。そして神にゆだねたときに与えられた大いなる恵み。


判型:B5判
110764301059-1
ヒャクマンニンノフクイン 1ガツゴウ

618
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