もしも人生に戦争が起こったら ヒロシマを知るある夫婦の願い(29115)

いのちのことば社・フォレストブックス
発売日:2018/08/06

1945年、広島。爆心地から350mの至近距離で被爆した居森清子さんは、原爆症に苦しみながらも69歳で語り部となり、戦争や核兵器の罪深さを伝え続けた。清子さんの死後、夫である公照さんがその遺志を継承。語り部としての活動と、本書を手がけた。図や写真をふんだんに使用し、「日常に起きている戦争」をイメージしやすく工夫。「戦争が人生をどう変えるのか」を、実体験からリアルに読み解く。


著者・訳者など:居森公照
ISBN:978-4-264-03905-1
モシモジンセイニセンソウガオコッタラ

購入数
      

【※ご注意】ご贈呈先直送のご注文で、「包装袋同梱」をご希望の場合、ご注文を頂いてから発送まで約3日お時間を頂きます。(例)ご注文日+3日(包装)+約2-3日(配送)が到着日 ※土日除く


この商品についてのレビュー

入力された顧客評価がありません。

  氏名 : 評点 :
内容 :
レビューを書く