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科学ですべて解明できるのか? 「神と科学」論争を考える(11920)

いのちのことば社

シリーズ キリスト教と科学。科学の進歩により数々の恩恵を受けている現代社会で、「神」という存在は、もはや空想か神話にすぎないのだろうか。対立構造でしか語られてこなかった「神と科学」論争を、"もう一つの見方"から考える。


著者・訳者など:ジョン・レノックス
訳:森島泰則
ページ数:192頁
判型:四六判
ISBN:978-4-264-04195
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