「主の祈り」を生きる コロナ禍で浮き彫りになった課題とともに 【おくたま福音文庫】(4620)

いのちのことば社

集まれない礼拝、控えられた賛美、聖餐式――続くコロナ禍、教会に突きつけられた現実の中で、今問われていることは何か。聖書を通して「神の民」に与えられた視座に立ってあらためて見えてくるものを考える。奥多摩福音の家で行われたセミナーを元にした一冊。


著者・訳者など:赤坂泉
ページ数:74頁

判型:B6判
ISBN:978-4-264-04324-9
「シュノイノリ」ヲイキル コロナカデウキボリニナッタカダイトトモニ

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