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聖書の「死と天国」 (795340)

春秋社
キリスト教が説く死後の世界とはどんなものか。また我々はどこまで死の神秘を知ることを許されるのか。我々に巨大な影響を与える文学作品や伝承のイメージを排し、聖書の記述を忠実に読み解くとき現れる天国や最後の審判の姿と生の意味を、熟練の牧師が語る。

著者・訳者など: 鈴木崇巨
1942年三重県生まれ。東京神学大学大学院修士課程、および米国南部メソジスト大学大学院修士課程修了。西部アメリカン・バプテスト神学大学大学院にて博士号を取得。日本キリスト教団東舞鶴教会、田浦教会、銀座教会、頌栄教会、米国合同メソジスト教団ホイットニー記念教会、聖隷クリストファー大学などで47年間、牧師、教授として働き引退。 著書にベストセラーとなった『牧師の仕事』(教文館)をはじめ、『キリストの教え』『韓国はなぜキリスト教国になったか』(いずれも春秋社)、『1年で聖書を読破する。』(いのちのことば社)など多数。
ISBN:978-4-39332393-9
セイショノ「シトテンゴク」

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